2006年02月05日

ぞ〜ぉさん

久しぶりにお家でDVDを見ました。
象使いになった少年のお話、「星になった少年」前から気になっていて手帳にもレンタル開始日を控えてたのにすっかり忘れてた!!
象使いになるために行ったタイでのお話もよかったけどちょっと複雑な家庭のお話がまた感動。お母さん役の常盤貴子のCMにもなってた大泣きシーンはもらい泣きしそうだったぁ。

話は一変して今日は久しぶりに原宿に行きました。やっぱり若者があふれてて不思議な気分。同じ東京なのに独特な雰囲気なんだよねぇ。代々木公園には横浜銀蝿バリの人が踊ってるし、明治神宮前には「萌え」って背中に書いたTシャツ着てる人がいるし、日本人の坩堝って感じだよねぇ…お洒落な町だし歩いてると楽しいけど、どうもそういう人たちの中を歩いていると疲れてしまう私は年取ったってことかなぁ( ̄∇ ̄|||)
いや、ボーっとしてるから土曜日に歩いた銀座や丸ノ内のほうが性に合うんだよ!!
posted by @yama at 01:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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残された家族の生き方を考えた◆『星になった少年』
Excerpt: 6月19日(日)試写会(TOHOシネマズ木曽川)にて どれくらい前のことだったかよく覚えていないが、「日本人で初めてタイに渡って象使いの勉強をし、象の楽園を作ることを夢見て亡くなっていった青年」のド..
Weblog: 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」
Tracked: 2006-02-07 20:51
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